第一章
あんまり日本にいないタイプのバンドだなって思ったんですよね。(黒沢)
第五章
感覚が違うんだと思うんですよね、ポップスというものの(黒沢)
第二章
遺書専門店っていうのが裏通りにあったら誰も怖くて入れない。だけど大通りに遺書専門店があったら興味をもってもらえる(黒沢)
第六章
色んな人の心のどっか暗い部分、ダークサイドに届く歌なのかな(渡辺)
第三章
死についての歌だとか、失業についての歌だとか。向こうではポップソングとして支持を得てる(黒沢)
第七章
日本のポップスはダークな感性を排他する。音楽はそういうものじゃなくて、聴いて楽しいものだよ、とかを言い過ぎ。(黒沢)
第四章
生と死を考えるきっかけになればいい(渡辺)
第八章・最終章
一市民としての鋭い目線みたいなものをエレキギターと共に世に届けていくみたいな存在でいて欲しい(黒沢)